ゴルフ上達法革命・世界標準の骨を使った直線運動上達法 【最新情報はこちら】
ゴルフのスイングは、ブレて当たり前・・・と思っていました。
自分はゴルフをやり始めてから、1年未満の超アマチュアゴルファー。
ゴルフの解説書、レッスンDVDなどを読んでいろいろと学んでいるところ。
ところが、このサイトを見てから、その考えが変わってきたのです。
柳原博志先生の
ゴルフ上達法革命 ~世界標準の骨を使った直線運動上達法~
ここで結構いろいろな質問事項が・・・
「あなたの左肩は常に右太ももの延長線上にありますか?」
「あなたの左手のコックはシャフトの立ったあの強烈なL形のダウンのタメができていますか?」
「あなたの右膝は常にフォローで左膝に動いてしまっていますか?」
などが書いてあり、これができないと、
「あなたのゴルフスイングは100パーセント間違っています!!」
と厳しく断言されちゃいました。
でも、ほとんどのゴルフ上達マニュアルはいいことばかりしか書いていないので、
こう断言されると私はむしろ頼りにしていいかもと思うように。
そして、ゴルフ上達法革命 ~世界標準の骨を使った直線運動上達法~
を読んでショックを受けたのは、
「日本人だけがしている日本でしか通用しない世界でまったく通用しない」
「ガラパゴススイングと化した世界でも類をみない」
どれだけ日本のゴルフスイングは遅れているんだと、改めて気付かされました・・・
だからうまくならなかったのかと・・・
柳原博志先生のゴルフ上達法革命
世界標準の骨を使った直線運動上達法
これからは、このゴルフ上達マニュアルで正しいスイングの方法を身につけます。